仮面ライダーディケイド/”通りすがりの仮面ライダー”逮捕速報?!

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なんつーか…ずいぶん凝ったレビュー記事というか(^-^)

「通りすがりの仮面ライダー」道交法違反で逮捕─ライダーへの暴行容疑も : bogusnews

RSSリーダーで記事タイトル見た時は、
思わず本気にしてしまったではないですか(笑)


読んでて、思わずにやり(大笑いまではいかなーい(苦笑))とさせてもらいましたが、気になったことが一つ。

井上敏樹脚本ライダーについては門矢容疑者によって改善されたとの見方もあるため、罪に問う必要はないと言えそうだ。

井上さんってやっぱり拒否反応ある人多いんですかね?
キバの仕事なんか、かなり凄いと思っているのですけど…

途中で路線変更になってもおかしくない

過去編&現在編の二重構造

を見事にやりきったのは賞賛に値すると個人的に思ってます。

何話だったか忘れたけど、ゆり&恵が過去と現在で同時にイクサに着装、戦うシーンとかまさにこの手法でしか書けないカタルシスで素晴らしかった!(^-^)

誰か、ネット上で平成ライダーにおける井上敏樹さんの功績をまとめてくれる人とかいないもんですかね(^-^)

ps。
ちなみに私も一部で反井上派と思われているみたいですが、
全然そんなことはないので、念のため。
っていうか、555とか結構好きだし(^-^)
(あまり好きではないのは意味のない”ライダーバトル”なのです(^-^))

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記事カテゴリー/仮面ライダーディケイド

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仮面ライダーディケイド / 最新5件のエントリー

Comments [12]

No.1

こんにちわ??。
春休み真っ只中のミライです。
これは・・・
なんともアンサイクロペディアに載せられそうな記事ですね。
>気になったこと
僕も同じことが気になりましたです。
井上さんの脚本、そんなに悪いのかなぁ?
シャンゼリオンとか、アギト、555、キバ
僕はどれも好きなんですけどねー。
キバ終盤の盛り上がりとか近年で一番燃えさせてもらいましたし、
753、お坊ちゃま、草加も良いキャラしてましたし・・・・・。
『響鬼』後半でもあの状態でよくやりきったなと。
桐谷京介好きですよ、僕。

>何話だったか忘れたけど
第三十一話『喝采 母にささげる変身』ですね。
個人的には、最終回の音也イクサの腕が渡を助けるところも
この手法ならではの展開で面白かったです。

長文失礼しました。

No.2

おれも一瞬「コスモスの悪夢再びか!?」とおもってしまったw

そしておれもひとつ気になったことが・・・
ターンエーのことをそれまでのガンダムをなかったことにしたってかいてるけどぜんぜんちがうしw
あれはすべてを肯定し受け入れてるしw
そういう意味でターンエーって名前がついてんだしw

ああ、このひとはディケイドの作品意図も含めなんにもわかってないんだなと思った・・・
正直ぜんぜん笑えなかったしw

すみません・・・こんなことここに書くことぢゃないっすよね・・・すみません・・・

No.3

井上さんの脚本はクセが強いんだと思います。

自分も、「仮面ライダーカブト」の黒包丁とか、同時期に放送していた「ガイキング -LEGEND OF DAIKUMARYU-」のピンクのブタの話は本当にどうしようかと思いました…(共にメインライターではない作品への参加、そしてキャラクター崩壊のギャグ回)
あとは「張るだけ張った伏線の投げっぱなし」も嫌われる原因かと…。

でも、嫌いな人が多い一方で好きな人も多いと思うんですがねぇ。
やっぱり話を「魅せる」力はありますから。

ちなみに自分は、「特に好きでも、嫌いでもない」です(笑)

No.4

>?「張るだけ張った伏線の投げっぱなし」
話作りについて、全くわかってない無知な発言ですね。
伏線とは拾われたから伏線になるのであって、拾われなければただ視聴者が「伏線と思い込んでいた」だけに過ぎません。

No.5

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.6

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.7

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.8

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.9

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.10

記事タイトルみて
思わず検索しそうになってしまったw

アニメの脚本のお仕事の方では
評判いいみたいですけどねー、井上さん。
シリーズ構成なんかをソツなくまとめたりとか、原作付きの場合、
その長所をうまく活かした脚本(しかもこっちでも速筆らしい)なんかが、評価されているみたいです。
井上さんの脚本の一番の魅力は、
ツバサさんがあげられた「母娘変身」のような熱くて燃える展開だと、自分は思います。
確かに癖が強くて嫌な奴(こいつらもいい味だしてるし)もいますが、
それも善人キャラをより際立たせて、深い所まで見せるための布石なんじゃないかな、と思うのです。
あいつらは主人公と対比の存在として登場して、主人公に試練と葛藤を与えているんです。
また、終盤gdgdとか言われてますが、キャラクターの着地点としては、どの作品のどのキャラも筋がとおっていますし。


と、あえて今回は肯定的な見方オンリーでコメントしましたがw
ホントは否定的な気持ちもあります。それはどの脚本家さんにもいえることですけど。
彼は騒がれすぎだと思いますw

No.11

あ・・・すいません;;
誤作動で何回も連続で投稿してしまいました。。。コメント欄をお見苦しく(この謝罪も含めて)してしまって大変申し訳ありませんでした・・・!

No.12

タイトルで井上が捕まったかと
勘違いしたw

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ウルトラマンネクサスの大ファンです。
現在はウルトラマンギンガを応援しつつ、鎧武・トッキュウジャー・牙狼、その他BSCS特撮にVFX映画とあいかわらず見るモノためまくって消化が追いつかない毎日(苦笑)
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