大決戦!超ウルトラ8兄弟/ついに見ました…!!

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『大決戦!超ウルトラ8兄弟』たった今見終わりました。
詳しいレビューはまた後で書きますが、直後の感想を一言でいえば”夢のよう”。

今はそうとしか形容ができません。
夢の共演から夢の共闘、そして夢の編隊飛行(ちょっとネタバレ(笑))に至るまで、100分間ウルトラファンとして至高の夢の世界にいたような…そんな気がいたします。

そして迫力もスケールも前作を遥かに凌ぐ出来になっているのに驚きました…

ウルトラファンはもう何がなんでも見なくてはいけない作品でしょう!

私も1回では物足りないので、まだまだ見に行っちゃうようなそんな予感〜(^-^)

あまりにすごすぎて、本チャンレビューアップするには時間がかかりそうなので、それまで見られた方感想お聞かせくだされば幸いです。ではではよろしく〜!


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大決戦!超ウルトラ8兄弟 / 最新5件のエントリー

Comments [21]

No.1

ツバサ様こんにちは、

南 翔太さんのブログに9月8日でウルトラギャラクシー大怪獣バトル続編の本編が無事にクランアップしたようです。

ブログの画像にはZAP2008のメダルが
http://ameblo.jp/minamikaze327/entry-10137009522.html

No.2

すいません、言葉が抜けてました。
正しくはクランクアップです。

No.3

僕も超8兄弟見ました!最初の駄菓子屋の主人がイデ隊員だったりハネジローが出たり、ヒビキ隊長も元気そうでかっこよかったですね。藤宮と玲子が結婚してたのは驚きました。最初にタイトルが出た時点で鳥肌が立ちっぱなし、(汗)僕的にはイルマ隊長も出てほしかったな?。シンジョウは出てましたね。それにLIGHT IN YOUR HEARTが最後に流れたときも泣きました!でも僕が感動したのは、ダイゴたちがウルトラマン放送を待っていて始めに出てきたあの「タケダ、タケダ、タケダ?」でおなじみのタケダ薬品の宣伝です。あれは懐かしかった。懐かしすぎたww ティガ、ダイナ、ガイアの復活シーンも感動で溢れてましたしね、でもメビウスの活躍シーンが少なかったですよね。っていうかウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟の映像が流用された場面があったし。まあとにかくオモシロい事に変わりはありませんね。もう円谷史上傑作映画です!

No.4

見てきましたよーwオチには度肝抜かれましたねwイヤハヤw
こっちは結構田舎ですが、客席はほぼ満員状態でしたw
興奮しすぎて限定ソフビも買って、パンフのスタンプも子供達から(゜Д゜)な視線で見られながらも押してきましたw
メビウス本編、前作メビ&兄弟ともつながりが感じられて、かつ小ネタや、過去の出演した方々も見られ、進化した戦闘シーンで、充実の1時間半強でしたw

No.5

素晴らしい出来でした!!!

ティガ世代の自分としては、最初から最後まで泣きっぱなしでした!!

最高です!!!

No.6

初めまして。ツバサさん。aizamと申します。
私も今回、『大決戦!超ウルトラ8兄弟』を観ました。
平成3部作で育った世代である私にとっては、感動でいっぱいの作品・・・・・のはずでした。

しかしいざ観てみると、特撮は今までの中でも素晴らしいものの、肝心の登場人物の描かれ方が昔の名ゼリフの繰り返しばかりで、感動はできませんでした。
8人全員描ききれておらず、非常にもったいない出来に見えました。

ティガ世代ですが、今回の映画はまだまだ満足できませんでした。

No.7

ツバサ様、皆様、こんばんは!
葛やです(^-^)

>超ウルトラ8兄弟感想

『(前回の映画のように)パンフが売り切れてからでは遅い』と思い、初日に無理やり行ってきました(^^;)

(以下、若干のネタばれと少し辛口な感想ありですm(__)m)

正直に言うと、幾らか強引な展開が気になりました。
また、終盤の戦闘シーンが殆ど光線技に終始してしまったのも寂しい気が。
なので、(あくまで個人的な感想ですが)映画全体のバランスとしては前作の方が良く出来ていたと思います。

・・・でも、何故か終始涙が止まりませんでした。

懐かしの顔が画面に映る度に、思わず綻んでしまう顔。
(平成三部作の)放送当時の映像が流れたり、作品中で使われた演出や名言が飛び出すと思わず頬をつたう涙。

『嗚呼、やはり自分は平成三部作がウルトラ原体験なんだなぁ』と実感しました。

勿論、相変わらず素直、天然ボケ(笑)、でもウルトラマンらしく凛々しい顔を見せるミライ君や何処までもヒーローなダンディ4も素敵でした。

冒頭に辛口な感想を書き込んでいながら言うのもなんですが・・・本当に素敵な映画でした。
(思わず指摘してしまった展開の強引さも)今作が、今までのウルトラ映画史上最も夢と希望に溢れた作品であるが故だと思います。

『本当に“ウルトラマン”は、何時になっても私達に夢と希望を与えてくれる』そう思いました。
可能ならば、もう一度連休中に二度目の鑑賞に行ければと思います。

No.8

観てきました、超ウルトラ8兄弟。最初から最後まで興奮しっぱなしでした。これほどのウルトラ映画はたぶんこれが最初で最後でしょうね。ただ、後半がメビウス&ウルトラ兄弟と少しかぶっていたかなと思いましたがこの映画は間違いなくウルトラ映画史上最高の映画だと思います。個人的に一番興奮したのが、石坂さんのナレーションで「あばたの目はあなたの体を離れてこの不思議な時間の中に入っていくのです」のセリフです。自分はウルトラQの大ファンなのでこのセリフを聞いた時は激しく興奮しました。

No.9

こんばんわ。私も見ました。私は昭和44年生まれなので、新マンからがリアルタイムですが、細かいネタ(特に故岸田森氏の写真)といい、タケダのCMを初めて見られて感無量。ナレーションまでとことんウルトラでありながら、何故かいつもウルトラ映画の脚本は長谷川氏で、どこか不満が残るものばかりでしたが、今回は長野君が納得いくまで脚本に参加したおかげで、不満ゼロ。特に平成3人組の変身は感無量でした。メビウスの先まで提示してくれて、本当に最高のウルトラ映画でした。

No.10

僕も今日見て来ました。
が、正直、がっかりしたというのが本音です。
パラレルワールドの中、別世界で自分達がウルトラマンだったことに気付くというのですが、気付き方がかなり強引な気がしました。
世界観の繋がっていない作品を無理無理にくっつけた感はどうしても否めませんでした。
戦闘シーンも、どうもウルトラマンが出て来過ぎて、焦点が絞れず、どれも印象が薄く感じました。CGは凄かったですけど、最後に大きい怪獣が出て来るのも前作と一緒ですし、練られていない感じを受けました。
そして最後、夢がどうとかで、皆結婚して船を改造した宇宙船で皆でM78星雲に向かうって、興醒めでした。もっと違う終わり方があったでしょうに、話が進むに連れてどんどん安っぽさが増して、心底がっかりしました。
前作の方が遥かに良かったです。

No.11

私も初日朝一で頑張ってきました。子供を連れて行きましたが、やはり向かしすぎるネタは子供向けというより我々世代向けですね。
一番のウケはやはりミライくんと郷さんの対面時のあのシーンでしたが(^^;)全体的に良くできたという感じはしました。
ラストがかなり唐突なのは少しばかり強烈でしたが、何となく笑えました。もう少し現実感のある終わり方の方が良かったかな?なんかもう一つ別のパラレルワールドに行ったみたいでしたね。

しかしあの展開ならまだまだ数作くらい作れそうですよね。
やはり残りの「コスモス」「ネクサス」「マックス」もリンクしなければ…。(おっと「グレート」「パワード」「ゼアス」「ネオス」も同じ世界観が持ち込めたり、同じ世界ですからね。「ナイス」は少し無理かな?)

とはいえ、あと1回は少なくでも行きますよ。次はゆったりとした時間帯に1人で行きます。(正直、周りのチビッコ、うちの子供も入れてですが結構リアクション大きくておちおち見てられないとき多かったモノで…。平日夜間の部なんて落ち着けるかな??)

No.12

初日に観ることが出来ましたが、
予想以上に劇場が盛況していて、
やはりウルトラマンの人気は本物だと
分かりました。

それで感想はというと、
とても懐かしく、そして楽しい映画でした。
怪獣の恐ろしさに怯え、防衛チームの活躍にしびれ、
そしてウルトラマンの強さと優しさに憧れた
あの頃を思い出しましたよ。

確かに少々強引なところもありましたけど、
個人的には8人の勇者が勢揃いしただけで
もう大満足です。
しかもその上、各作品のヒロインや共演者が
これまた大勢出演しているということで、
もうこの時点で料金の元は取れました。
ダイゴとハヤタ、そしてその娘のレナが
仲睦まじく3人で会話しているなんて、
本当に一度でいいから見たかったシーンですからね(笑)

特撮も今回気合いが入りまくってましたね。
精巧なミニチュアを使った昔ながらの特撮で
怪獣を大暴れさせる一方で、最終決戦では
ギガキマイラの巨体と空中での激しい攻防を、
大幅にレベルアップしたCGで見事に
描き切っていました。
さすが円谷プロ!

最後に、これは、ウルトラシリーズだからこそ
作ることが出来た映画ではないでしょうか。
これほど歴史があり、かつコンスタントに
新作が作られるヒーロー作品は日本にほとんど
例がありませんし、40年以上の歴史を持つ
アメコミヒーローでも、歴代の勇者が勢揃い
なんてことは無理でしょう。
(同じスーパーマンが8人揃ってもなぁ…。
まぁ、ジャスティスリーグもあるけど)
まさにウルトラならではの作品だと思います。
とは言え、これほどの夢の共演が実現するのも
本当に今回が最初で最後な気がします。

ウルトラ史上最大にして、最高のお祭り騒ぎ、
ファンなら楽しまなきゃ損ですよ!

No.13

ツバサさん、私も映画館にサリー・ゴーでした。レイトショーでしたが、劇場のおねえさんによれば昼は大変な混雑だったそうです。

千葉でこれですから新宿なんてすごかったでしょうね。

今回、限られた尺の中でそれぞれの作品の雰囲気を出しながらうまくまとめていたと思います。細かいコネタもかなりありましたが、昭和41年に6歳くらいだとするとダイゴいくつよ?とか
パンフでアップされてる初代マンの顔がAタイプじゃないとか「超時空なんだから」しょうがないか、という発見もありましたが、長沢奈央さんもチラッとでたりして八木監督の映画デビューに華をそえているようでした。レナの「ダイゴ!」やアッこの「我夢!」と呼びかけるセリフ、むかしのまんまでしたね。藤宮と我夢のツーショットも懐かしいですよね。ミライくんもテレビの世界からということで序盤笑わせてもらいました。

郷さんとアキさんの負傷に少しだけ坂田さんが出て「大丈夫だ、郷。心配するな」とかライブラリーから出演できれば郷さんが
「いってくるよアキちゃん」
といって駆けつければよかったかもしれませんね。

もう一回見に行きます。楽しい至福の時間でしたね。そうそうDVD「ウルトラ1800」シリーズ発売決定でした。廉価版出すんですね。だから
旧デジタルウルトラ廃盤になったんですね。

No.14

なんか辛口のコメント書いている人がいますが、そんな人はこの映画に文句をつける資格は無いと思います。この映画はウルトラファンなら必ず観なければいけない映画です。冒頭のナレーションにもあったように、私はその間「映画を観ている自分」ではなく「映画の世界にいる自分」になっていました。量子物理学の多次元宇宙に準拠した「平行世界(パラレルワールド)」の設定、時空を超えた戦い、ヒーロー・ヒロイン達の心の交流、人としてできる事・大切な事、そして「夢を諦めずに進む強さ」・・・、どれもこの「ウルトラマン」という日本が誇る1つの「歴史」があればこそ成し得た奇跡であり、メッセージであるのです。おそらく他のどの特撮もこの作品には敵わないでしょう。私はあの時、間違いなく時空を超えてダイゴ達がいたあの「世界」に迷い込み、彼等を応援していたのです。他のどんな作品でも、こんな感覚は味わえませんでした。私がダイゴ達から受け取った「ウルトラのメッセージ」は「人という存在の根源的な強さ」だと思います。この作品が私にそれを教えてくれたのです。この作品は私にとってかけがえのない宝物となりました。是非もう1度、あの感覚を味わいたいと思います。そして、DVDも買います。断言します。2008年度邦画作品No.1は間違いなく「大決戦!超ウルトラ8兄弟」だ(^A^)/!

No.15

この一年とても楽しみにしてたので大満足でした!!
とはちょっと言えなかったです。

内容的にはちょっと子供を置き去りな感じが(中盤、人間のシーンが多くだれてしまった。)しました。あと、肉弾戦が後半ないのがちょっと不満でした。

それよりも隣にいた特撮オタクの二人組みのせいで楽しめなかったです。上映中なのにこのシーンはあれだとかこの人はあの人だと五月蝿く集中できなかったです。
このブログに来てる方はそんなことはないでしょうが、自分本位な人が多いジャンルなのかなと改めて思いました。

No.16

お祭り映画という意味で、楽しかったし、懐かしいものでした。昭和34年生まれとしては、初代からエースまでというのは子どものころのヒーローで、ちょうど冒頭の3人組の姿が子どもの頃にダブって。ウルトラマン好きとしては、平成ももちろん見ましたしね。平成のヒロインたちも懐かしかったし。ウルトラの集大成をやろうという監督の思いはきちんと結実してました。隣に座った小学生の女の子が、必死で応援してたのか印象的。うちの子は怪獣を怖がってましたが、ウルトラ8兄弟が並ぶシーンが良かったらしく。私は私でちらっと出てくる懐かしい人に感激してましたし。
お祭り映画としてはきちんと出来てますが、巨大怪獣やCGだけの戦闘シーンなどはちょっと食傷気味。ティガの映画も、ガイアの映画も、前作もそうだったし。ちょっと詰め込みすぎでそうするしかなかったのかも。
もっとじっくりストーリーを作りこめそうですけど、それをやると3時間は越えるだろうしなぁ。そういうのも見てみたい気がしますが。
お祭り映画としては90点です。純粋に1本で成り立つ映画としては、厳しいようですが、50点。テレビシリーズとリンクした映画はもちろん見たいですが、独立した映画だけのウルトラマンも見てみたい。バットマンみたいにね。「ULTRAMAN」」にはその可能性もあったけれど。初代とかをデザインはそのままに、怪獣映画としての「ウルトラマン」とか作ってくれないかな。ウルトラマン側からの映画ではなく、怪獣の側からの視点で、ウルトラマンが徐々に絡んでいくというか。平成ガメラのガメラをウルトラマンに置き換えたような感じで。
そういった新鮮なものも見てみたいと思うのは、贅沢かな…。そんなこと思うのも、映画を楽しんだからですかね。

No.17

わざわざネガティブなコメントを書いて、本人はストレス解消ですっきりでしょう。が、精神的汚物をあびせられるウルトラファンの気持ちはどうなる?文句言うだけなら、自分のブログで好きなだけどうぞ。自分は予告だけで泣けましたよ。

No.18

みなさん、熱いコメントありがとうございますー!
いろんな感想楽しみに読ませていただいてます(^-^)

ヤフーのレビューなんか見ても今回は好評・不評がはっきり分かれているみたいですね。

人それぞれなので、いろんな意見が出るのは当然ですし、望ましいことと思いますが、
ほめるにしろ、批判するにしろ、他の方の目に触れることを考えた意見だとウレシク思います。

ただ感情的になるんではなくて、冷静にここはいい・ここがダメ→こーしたほうがいいんじゃない?
みたいな書き方でしょうか。

そーいう建設的な意見がいっぱいあるとよいなあ…とか思ったり(^-^)

ということで、続きもよろしく(^-^)

No.19

初めまして。

映画見ましたが、個人的には楽しく見れました。また見に行くかもしれないと思います。 とりあえず、自分が生きている間にこのような企画をしてくれたスタッフの方々に感謝したいです。こういった企画があること自体贅沢なことだと思いますし。吉岡さんのブログにあるように「考えるな感じろ」という言葉が当てはまると思いました。あれよりさらにドラマ部分や個々を詳しく描くには尺の問題もあるでしょうし、子供たちのことも考えるとあれくらいで良かったのかなと思いました。多少は自分で脳内補完する余地もあるかなと。ラストシーンは最初見たときは自分も驚きましたが、よく考えると「ダイゴはその後も普通の公務員として幸せに暮らしました」的な現実的なラストよりも、「頑張って後に夢を叶え、半重力装置を開発してウルトラの星へ行きました」的な夢のあるラストの方がウルトラらしくていいかなと思いました。頑張れば夢は叶うという子供たちへのメッセージになると思いますし。
人によって感性や重視するポイントは本当に様々ですし、どの感想も正解なんだと思います。他所でいろいろな感想を読むと、戦闘が少なかったという方がいれば、前作は戦闘ばかりだったから今回くらいでちょうど良かったという方もいましたし、CGは好かないという方もいれば、CGが見ごたえがあったという方もいましたし。前作の方が良かったという方もいれば、今作の方が良かったという方もいましたし。話題になった崖の上の○ニョにしてもその他すべての映画にしても必ず人によって意見は分かれるはずだと思いますから。

No.20

ツバサさんはじめまして。いつも超ウルトラ8兄弟の情報を得るときはこのサイトを最初に見てました。今回の映画、評価するなら95点くらいだと個人的に思います。とにかく泣けました。ちょうど三部作(特にガイア)で育った自分としては泣かずにいられませんでした。まさにウルトラファンにとって最高のお祭り映画です。欲を言えばもっと藤宮の出番がほしかったと・・・^^;ストーリーも当初見たときは強引さは感じられませんでした。それくらいすごい映画だったんですね^^今回はウルトラマンを夢を取り戻すきっかけとしているところが前作との大きな違いだと思います。それに賛否両論あるでしょうが自分は満足です^^ちなみに一緒に見た友達もおもしろかったと絶賛しています。その友達はあまりウルトラマンは見てなかったそうです(ティガは少し見てたとか)。クラスでも見に行くと言っている人が結構いました。ウルトラの時代があるすべての人へ贈るとはこのことだったんですね^^今年の邦画一位も夢じゃないと思いますよ^^

No.21

見て来ました。
連休明けの朝一番ということで客も少なく、劇場真ん中の席でジックリと鑑賞しました。

いやー、やばかった。
冒頭、スクリーン一杯に映し出される初代マンとべムラーの戦いだけでウルウルきちゃいましたよ。
確かに映画としての整合性は前作の方が取れてるかもしれませんが、僕はこっちの方が好きかなぁ。
戦闘場面が少ないという批判意見も見かけますが、テレビのウルトラシリーズだって、ウルトラマンが活躍するのは番組後半。正に3分間
だったはず。
だから、ウルトラマン登場はクライマックスまで引っ張っていいんですよ。
そんなの退屈だ、と言われればそれまでですが…。
僕的には、あのオチも含めて全然オッケーでした!

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tubasa_profeel.png 管理人のツバサです。
ウルトラマンネクサスの大ファンです。
現在はウルトラマンギンガを応援しつつ、鎧武・トッキュウジャー・牙狼、その他BSCS特撮にVFX映画とあいかわらず見るモノためまくって消化が追いつかない毎日(苦笑)
期待の新作はもちろん夏公開の新ハリウッド『ゴジラ』だー!

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