2009年11月25日

ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース/前編画像が凄すぎる!

ついに発売になりました新作「ウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース STAGE 1 暗黒の墓場

B002E0IS1Mウルトラマンメビウス外伝 ゴーストリバース STAGE1 [DVD]
バンダイビジュアル 2009-11-25

by G-Tools

予約はしているものの、まだ手元に届かないので、
ネット各地の批評なんかをいろいろ見て歩いていますが、
なかなか好評!でちょっと安心しています(^-^)

アマゾンでのレビューでは

・従来の特撮セットを使用したウルトラシリーズとは大きく方向転換し、 背景をフルCGで表現する事によってアングルや戦闘表現の自由度が物凄く高まっていました。

・ウルトラマンも宇宙であそこまで戦えることを表現できる時代になったんですねぇ!

などなど。

2ちゃんねるスレでは

・素直にメビウスの後日談としても成立している

・メカザムは初登場シーンがかっこいい!

などなど。

ちょっとネタバレなどはありましたが、かなり期待感を持たしてくれる意見が多くて、ますます見たくなってしまいます(^-^)

そこにきて、この某掲示板の画像ですよ!。

平成特撮画像掲示板 RX

アーマードダークネスと全く違う画作りで驚き

確かに…静止画を見ただけでも一目瞭然ですよね。

・意図的に過剰かとも思える宇宙空間の光と影

・セットという縛りをとりさった背景の立体感

確かにこれまでのウルトラシリーズとは全く違う画作りが感じられます。

こういう絵の中にいると、ゼットン・四天王といったおなじみのキャラたちもまた別の風格を持っているかのように感じられますね(^-^)

こんなかっこいい絵でもって、さらにそこで

牙狼ばりの縦横無尽のアクションが展開する

そうですから、もうこれは期待しないほうがおかしいでしょう!

は、早く見たい…

もう到着するより先にレンタル借りに行ってしまいそうな感じ…(笑)
(多分そっちも貸し出し中だと思うけどw)

ps。
DVDといえば、今月28日発売のてれびくんも付録がウルトラ銀河伝説特集DVDであります!
どれくらい初公開カットがあるのかこっちも楽しみ(^-^)

B002W8215Aてれびくん 2010年 01月号 [雑誌]
小学館 2009-11-28

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コメント

僕も楽しみです

Posted by: シャプレー at 2009年11月25日 18:58

 ツバサさん、皆さんこんばんわ!
ついに発売日ですね(>ワ<)!!
amazon便で本日到着予定なので早く帰宅して見たい~~~~~~ってところです☆
でも見てしまうと第二巻がまたまた待ち遠しくなってしまうので悩むところですが~(笑)
いよいよ新作映画に向けて臨戦態勢ですねぇ♪

Posted by: ふぉれっくす at 2009年11月25日 19:29

本日見てみました。
確かに今までとは戦い方やアングルなどがまるで違います。
序盤のメビウスの戦い方なんか自由度が凄いですし。
おなじみのキャラが揃っているのにも関わらず、
どれも新鮮に見えるのが不思議なものですねぇ(笑)
後編がとても気になります。

Posted by: 通りすがり at 2009年11月25日 19:33

ツバサ様、皆様、こんばんは!
思えば数年ぶりのメビウス続編に涙、涙な葛やです(T^T)

某密林で、送料も手数料もかからない最安方式で購入したのが間違いでした。
もう昨日からネット上にちょくちょく上がり始めたゴーストリバース感想に我慢の限界!
今日一日よく耐えた、私!!(笑)

そして早速、家に帰って視聴しました。
以下、極力本編のネタばれにならない形で感想です。

まず第一印象は、画面の雰囲気が全く違います。
恐らくCG合成を目立たせない為の工夫なのでしょうが、奇しくも昔のフィルム撮影の感じが出ていました。

そして、やはりアクション。
今までのアクションが“静”だとすれば、まさに“動”。
画面を縦横無尽に動き回るウルトラマンは、まさにULTRAMAN以降積極的にCGを導入してきた円谷プロの新しい映像表現への挑戦が一つの到達点に達したという感じです。

ただ個人的には、『見栄をもう少し!』といったところ。
今回の縦横無尽に動き回る“動”のアクションに、“静”のアクションの決め手、あの美しい見栄があわされば完璧です。
良い意味で、新円谷にはまだまだ進化の可能性があります。

そして、最後に一言。
ちょっとだけ本編内容に関わりますが、叫ばせて下さい(ぇ)

ミライ君!
成長したね、大人になったね!!
『戦う理由がないのなら、戦う必要はない』と言い切る姿に、メビウス本編以降戦い続けたウルトラマンとしての姿を見ました。

・・・『ゼロの方が先輩っぽい』とか言って、ごめんなさいm(__)m

Posted by: 葛や at 2009年11月26日 00:08

 ツバサ様、皆さんこんばんは、
「メビウス外伝ゴーストリバース」みました。
映像もさることながら、音がすばらしく従来のものよりグレードアップしています。
特に、セリフが吹き込みの為すごく聞きやすくなっています。
一番興味をもったのが、メイキングのインタビューですね。岡部さんや横山さんの考えや手法の話がきけたのがよかったです。
ただ、要望とするならば従来の30分ものではなく45分ものの2回で作ってほしかったですね。
この作品の60分ものでまとめたものを、映画公開前日に地上波TVで放送できたら、「ウルトラマンは、従来と変わったよ」と、皆に紹介できると思います。
テレ東京系は、放送網がすくないので地方では、放送がないので残念です。(やっぱりは、ここはTBSかな)とにかく、放送網の多いTV局で紹介してほしいものです。

Posted by: ウルトラLOVE at 2009年11月26日 01:01

今日発売の模型誌より、ウルトラマンゼロの声優さんが出てました。
デスノートの夜神月役、機動戦士ガンダムOOの刹那・F・セイエイ役の宮野真守さんでした。

Posted by: しおん at 2009年11月26日 03:01

ツバサさまこんにちは
ゴーストリバース、地元で運よく借りられたので、早速観ましたっ。

ストーリーは明かさないことにしますが・・・
印象としては、『ウルトラマン物語』とスターウォーズを混ぜたような感じで、
従来のウルトラマンとは違う試みがなかなか面白かったです。


今回の特徴である全編グリーンバック撮影方式ですが、
合成されたCGがややチープ?に思え、個人的にマイナスの印象でした。

メインとなる戦闘シーンは画面が全体的にやや暗めで少し見づらく、微妙に処理落ちしているように見える箇所もありました。
キャラクターが背景に溶け込んでたりとか。
遠くに見える宇宙も静止画であるのがわかってしまい、それ以外の背景CGもやや平坦に平坦に見え、
撮影場所を選ばずに舞台を設定できるはずが、かえって全体的に窮屈な印象になってしまいました。
でもでも、序盤の光の国の描写は良い印象でした。(明るいシーンだと良いのかな?)

自分だけかな?

同じ地球外の戦闘シーンなら、劇場版メビウス冒頭の月面みたいなセット撮影の方が個人的には嬉しいなあとも
思ったのですが、
ただ、今回の作品は新しい製作方式を用いた実験であるそうですので、なるほどそれなら良しです。
バリバリCGで行ってください。
後編でさらなるヴァージョンアップファイト!を期待します。


今回、登場キャラクターが多かったのが嬉しいです。
なんかホント実写版内山まもるって感じです(笑)

声優も豪華でした。(黄金聖闘士が4人もいる・・・)
声といえば、五十嵐さんのメビウスもTVの時より大人っぽい声になっていて、地球にいたときから何十年も経過した貫禄が感じられて良かったです。

横山誠さんの牙狼ばりのアクションも見ものです。(伊藤慎さんがクレジットされてる!?どのキャラだっ?)

ストーリーが途中で止まって後編のリリースが映画公開日の後というのが残念なところですかねー。
映画の前日談なので。
この話の続きも気になるので、早く後編を観たいです。

えーと、まだまだ色々あるのですが、この辺にしておきます。
最後に、個人的にボイジャーさんのカバー曲が嬉しかったです。あの歌の新バージョンというのが新鮮でした。
どの歌なのかは・・・実際にご覧になって(笑) いや、別に意外な歌というわけではないのですけど(笑)

Posted by: ヒツジ at 2009年11月26日 11:37

 >シャプレーさん
>ふぉれっくすさん
>通りすがりさん
>葛やさん
>ウルトラLOVEさん
>しおんさん
>ヒツジさん

コメントありがとうございますー。

うちにも無事届きました!>ゴーストリバース前編
まだ1回しか見てないんですが、

確かに今までとは全然違うテイストに驚きながらも
見ているうちにやはりこれは
「ウルトラマンだ!!!」と納得。

ミライくんの熱い思い・友情の絆といった
芯の部分は今まで通りなのがとても嬉しく思いました(^-^)

あいかわらず多忙のゆえ、詳しいレビューは
少し先になりそうですが、気長にお待ちくださいませ。

で、そろそろ昼休みも終わるので一言返し。

>シャプレーさん

絶対楽しめますよ!

>ふぉれっくすさん

あんな終わり方されて、さらに2巻が待ち遠しくなられたのでは(笑)

>通りすがりさん

確かにみんな新鮮ですよね。
その中でも四天王が妙に生き生きしていたのが印象的でした。
○○の復活がそんなに嬉しいの?w

>葛やさん

静と動!同感です。
個人的にはそれに”巨大感”をプラスしたものが
完成系に近くなるんではないかと。

>ウルトラLOVEさん

メイキング確かに良かったすー。
岡部さんの狙いは、ウルトラマンシリーズではなく
”空想特撮シリーズ”の復権にあるんではないかと思いました。

>しおんさん

宮野さん、今度の試写会に出演されますね。
凄い人出になりそう…(^-^)

>ヒツジさん

まさしく実写版ザ・ウルトラマンでしたね(^-^)
内山先生ご本人や赤星さんなんかの評を聞いて見たい気がします-。

Posted by: ツバサ at 2009年11月26日 14:54

 友人から「ゴーストリバース」第1巻を借りて観ました。正直な感想を言うと、これはウルトラシリーズの新たなる可能性を表現しただけでなく、映像の革命とも言えるのではないでしょうか?それほど、今回のOVAは素晴らしいものでした。これまでのウルトラシリーズの常識を取り払い、縦横無尽、全方位360度の超絶バトルを体験したような感じがします。ストーリーもしっかり、「メビウス」の後日談であり、映画へのプロローグとして成立していました。ヒカリの裏切りのシーンでは、正直ショックを受けましたが、次巻予告を観る限り、どうやら何か考えがあってのようですね。メビウスとメカザムの友情にもホロッときましたが、次巻では何やら残酷な運命が待ち構えてるようです。「ゴーストリバース」のおかげで、まもなく公開の映画が更に楽しみになりました。映画はきっとこれ以上にパワーアップした画が観れるのでしょうね。楽しみです。

Posted by: どんけつ at 2009年11月27日 08:24

 ●どんけつさん

コメントサンクスですー(^-^)

>ヒカリの裏切りのシーン

うんうん、あのヒカリは映画につなげるための
ザラブ星人の変身ではないか?という説もありますが…

私もどんけつさんと同じく、なんか考えが合ってわざとフェイクで
あのような態度を取っているんではないかと考えます。

>メカザムの運命

これが個人的には一番気になりますね。
なんでもメカザムと皇帝は身長体重が全く同じスペックだそうなので…
これはどういう意味?

>映画はきっとこれ以上にパワーアップした画が観れる

今日の試写会を見た人の言葉では

CG合成もバトルも、ゴーストリバースとは全然違う完成度

だそうです!!!

Posted by: ツバサ at 2009年11月28日 17:26


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